あらすじ
登場人物
- アーロン・ホッチナー(通称ホッチ)
- ジェーソン・ギデオン
- デレク・モーガン
- ドクター・スペンサー・リード
- エル・グリーナウェイ
- ペネロープ・ガルシア
- ジェニファー・ジャロウ(通称JJ)
あらすじ
サンディエゴの平和な住宅街で立て続けに暴行殺害事件が発生する。被害者は3週間で6人
サンディエゴ警察の要請を受けたBAUチームは、さっそくプロファイリングに取り組む
現場を見て、犯人の気持ちを探ったギデオンは犯人像を導き出す。
リードは、犯人が残したバラットの意味を探り出し、エルは女性被害者に寄り添う。
ギデオンは犯人が被害者の目を開いたままにさせているのは、
自分を見てほしいからだと気が付き
女性を人質にとった犯人の虚栄心を満たすように説得をして
無事女性を救出して、逮捕に至った。
感想と格言
感想
リード24歳の誕生日をBAUの面々がお祝いをしています。
ホッチとギデオンは
まだ24歳であの知識量
50歳になった時が恐ろしい
そんなことをつぶやいていました。
お姉さんの様に面倒を見てあげるJJ、実年齢では2歳年上ですが、ドラマ上の設定は何歳なんでしょうね。
仮にもFBIのエリート集団(BAU)の一員なのだから、それなりに実務経験はあると思うんですが・・・
リードがギデオンにこっそり
リードJJはこの世界でただ一人、僕のことを「スペンス」ってよぶんだ
うれしそうに話してる。
帰りの飛行機内でギデオンがリードにフットボールの券を2枚渡す。



世界でただ一人「スペンス」って呼ぶ人がフットボールが好きなんだって
デートに誘えって言ってます、お父さんの様に暖かく見守るギデオン
リードはJJに



フットボールが好きなんだって?
と問い、そして物語は終わる・・・
その先は??
誘えたの??
デートしたの???
気になってしょうがない(笑)
物語の途中でリードが



バラッド知っているって変?
だからデートもしたことないのかな?
ってエルに聞く場面があるんですけれど



誘ったことある?



ない・・・



だからできないの
当たり前のことをサラッと言ってあげるやさしいエルでした。
前回はリードの出る場面が少なかったけど、その分今回は多かったですね。
リード役は
JJ役は
格言
自分には自分が見えないことをお忘れなく。できるのは、鏡に映った姿を覗き込むことだけ。
-ジャック・リゴー
鳥は嵐が過ぎるとさえずる。人も、困難の中に残されたわずかな光を喜べばいいのだ。
ローズ・ケネディ




