12月イオンお得カレンダー更新

2018年家計簿を買います~マネーフォワードと併用

 

食費を1日1,000円にしようと思い立ちました。

食費1日1,000円は可能でしょうか

そうすると、家計簿も細かくつけたほうがやりやすいと考えました。

マネーフォワード

我が家の家計簿は他人任せにしています。

マネーフォワードの自動記帳

家計簿をマネーフォワードにゆだねた理由

自動で記帳してくれるので、ほとんど気にせずに、月の収支が出てきます。

クレジットカードから、銀行口座、ポイント残高、携帯料金等々、

全て同期されています。

 

わかりますけれど、レシート単位でしか、同期できないません。

そこのところが今一つなんです。

おおざっぱなくくりでしか分けられません。

 

日用品と食料品を一緒に買っても、1つにしか振り分けられない。

ましてや食費の細かい内訳には向きません。

 

なので、大きなお金の流れはマネーフォワードできちんと管理。

細かい支出の項目は紙の家計簿でつけたいと思います。

紙の家計簿

振り分け項目

  • 食費
  1. 野菜
  2. 豆腐・納豆などなど
  3. 主食ー米・ラーメン・うどん等々
  4. 調味料
  5. 惣菜
  6. お弁当代(私のお昼)

 

  • 酒代
  • 外食費
  • 日用品
  1. 洗剤系
  2. 石鹸系 シャンプー&リンス、洗顔石鹸等々
  3. 紙系  トイレットペーパー&ティッシュ キッチンペーパー等々

 

今のところこのくらい分けておけば、あとはマネーフォワードでやってくれます。

また気が付いたら、順次項目を増やしていきます。

計算方法

縦計ではなく横計の収支を出します。

1日に使ったお金ではなく、週に月に何にいくら使ったかを知りたいのです。

 

出ていくお金の行き先が、きちんと分別できたら、そこから無駄を見つけて、節約につなげようと思っています。

紙の家計簿の選択肢

  • 本屋に行って、使いやすい市販の家計簿を見つけるか、
  • 項目が細かいので、ノートを買って自分で作る
  • ほぼ日手帳に家計簿もつけてしまうか

これも悩みどころです。

あまりこだわっても長続きしないとよく耳にしますが、

とりあえず、やってみたいのです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です