スーパーナチュラル・シーズン1の20〜父との再会

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目次

感想

吸血鬼

吸血鬼

今回の敵は吸血鬼

そしてやっと

やっと

やっと

ジョンに会えたのに・・・
ジョンに突っかかるサムは、子供扱いされるのが嫌なんだって。
親にとって子供はいつまでも子供なのにね〜

ディーンは板挟みで辛い・・・

でも、やっと親子一緒に悪魔退治ができるようになってよかったね、

そしてなんでも(悪魔でも)殺せる銃・コルト

そんなものを作り出した、サミュエル・コルト、あなたはえらい!!

できれば作り方も伝授してほしかった・・・

登場人物

ウィンチェスター

  • ディーン
  • サム
  • ジョン

多分・・・味方

  • エルキンス・・・ハンター・ジョンの師匠
  • サミュエル・コルト・・・昔、なんでも殺せる銃(コルト)を作った男

悪霊

  • ルーサー(吸血鬼)

あらすじ

コロラド州マニングのバーで飲むダニエル・エルキンス。
バーに入ってきた客に何かを感じて慌てて逃げる。
追ってきた女はナイフを刺しても死なない。
金庫から銃を取り出して撃とうとするも天井から飛び込んできた男たちに襲われてしまう。

父の手帳にエルキンスの名前を見つけたディーンとサムは、コロラドに向かう。
ダニエル・エルキンスの家について二人が見たものは、
玄関のドアに魔除けの塩、60年代からつけている手帳は父ジョンと同じようなもの。

ディーン

同業者なのか!?

ダイイングメッセージに書かれた貸金庫に向かうとジョン宛の手紙を見つける。
そこにジョン現る!!感動の再会
エルキンスの持っていた銃を一緒に探すぞ、彼は吸血鬼を専門に狩っていた
ディーンとサムは吸血鬼を信じていなかったが・・・本当にいた。

会ってすぐ父とサムは険悪に、せっかく会えたのに何故!?
エルキンスの銃を奪って持っているのは吸血鬼の親玉ルーサー
特別な銃だとわかっている。

銃の正体をジョンは話す。

1835年、サミュエル・コルトはあるハンターのために銃を作った、弾丸は13個。
そのハンターは6発撃って銃と共に姿を消した。
その銃はなんでも殺せる、悪魔でも

ルーサーから銃を取り返すもサムを人質に取られてしまい、
ジョンがサムを助けるためにコルトでルーサーを撃つと、
銃では死なないはずの吸血鬼が死んだ。

すごい銃を手に入れた3人。

ジョン

これからは3人で悪魔を追うんだ!!

よかったね~~~~

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