11月イオンお得カレンダー更新

銀行口座はいくつありますか?家計管理に3つ用意しました。

銀行口座はいくつありますか?

多数保持していても使わないと手数料を取られることもあります。(口座維持手数料など)

ですのでむやみに多くの口座を作ることは今の時代、あまりいいことではないかもしれません。

ですが私の場合、家計管理の為に3つの口座を用意しました。

もとからあった口座を目的に分けて使い分けただけなので、新たに口座開設したわけではありません。

固定費引き落とし口座

固定費の引き落とし専用口座。

私の給与振り込みをイオン銀行にする前の大手都市銀行口座です。

入金はありません。

ですので、生活費に使用しているクレジットカード1枚(リクルートカードJCB)の引き落としはイオン銀行に変えました。

この都市銀行口座引き落としのリクルートカードマスターは日常使いには使用しないで、固定費専用にしようと思っています。

年金振込口座

夫の年金が振り込まれる口座になります。

夫名義の口座ですが、私が管理しています。

こちらは生協(今はコープデリ)の引き落とし口座に指定してあります。

現金として使うお金の引き出しもこちらから行います。

そして余りを固定費として都市銀行口座へと廻します。

妻の給与振込口座

イオン銀行がこれに当たります。

通常の生活費に使っているイオンカードとリクルートカードJCBの引き落とし口座になります。

このカードの引き落とし額が節約のカギとなるはずです。

イオンカードセレクトとリクルートカードJCBの利用額が減ってくれれば、家計費も抑えられるのです。

まとめ

固定費と生活費の口座を分けるのは、使えるお金がわかるようにするためです。

イオン銀行の残高が少なくなれば、クレジットカードの利用を控えようと思うはずです。

今までは、家計簿の中では生活費と固定費を分けられていたのですが、

お金の流れとしては、引き落としを一括にまとめていたので、生活費と固定費の区別がわかりづらくなっていました。

これを分けることによってお金の流れをつかもうと考えたのです。

このほかに貯蓄専用口座があるのが本当はベストなのですが、我が家に貯蓄は夢の夢。

まず赤字を減らすことを考えなくてはいけませんから、貯蓄する余裕はありません。

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