老後になってもクレジットカードはもっていたい~リクルートカード編

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リクルートカード(マスター)作りました

リクルートカード(マスター)作りました。
コストコで使えるカードがマスターカードに変わります

この記事が発端です。

 

コストコ依存症なので(~_~;)

コストコ依存症になっているかも・・・

 

 

クレジットカードでポイントをためるのは、節約術の基本です。

我家も多分に漏れず、クレジットカードでポイントをためています。

多少・・・多々・・・ポイントに踊らされている部分は否めません。

 

今から厳選して断捨離して、老後には3枚くらいの減らしていきたいと思っています。

もちろんポイント還元率の高いカードを残します。

 

カードの断捨離をしなくてはいけないのに、なぜ作ったのか

 

還元率

還元率がいいからです。

リクルートカードは、ポイント還元率1.2%

たまるリクルートポイントは今、Pontaポイントと同じ扱いになります。

私の最大の目標は、じゃらんで旅館の予約時に使えるということで選びました。

 

1年に1回は孫たちと旅行に行きたい、となると宿を取らないといけません。

 

そうなるとじゃらんはリクルートポイントなので使えるんです。

収入がなくなるとクレジットカードが作れなくなってしまう

収入がないとクレジットカードの審査に通りません。

年金も収入とみなして、クレジットカード作れるのかもしれません。

でも、私が働いているうちに、作るべきカードは作っておかなくてはと思っています。

クレジットカードの断捨離

クレジットカードの断捨離は失敗すると、後戻りができません。

解約して、また再発行できるかどうかは、わからないのです。

解約したカードは再発行できない

解約したカードは再発行できないと思っていたほうが間違いありません。

 

クレジットカード会社の信用調査って厳しいのです。

いわゆる審査ですよ。

 

色々審査落ちの情報がネットに出てきます。

私も1回だけ、クレジットカードの審査に落ちたことがあります。

それも電話して、再審査で発行してもらえましたが、油断していると、すぐ落とされてしまいます。

 

なのでやらなくてはいけないクレジットカードの断捨離ですが、かなり慎重に行わないといけないのです。

使うべきカードを先に用意する

とりあえず使うべきカードを作って用意してから、解約をします。

こればかりは、捨てたら買うの断捨離ルールではなく、作るのが先です。

解約が先ではだめなんですよ。

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