ユーキャンのパッチワーク入門講座~作品4・ハウスのティーマット③しつけ終了

涼しくなったからなのか、編み物にあきたからなのかわかりませんが(自分のことなのに)急にまたユーキャンに取り掛かる気持ちが出てきました。

2か月ほど放置して、ツムツムのニット&クロシェにのめりこんでいましたが、またニット&クロシェはしばらく封印。

2種類一緒にはできません・・・

しばらくは、パッチワークを進めます。

一応ユーキャンには期限がありますから。

続きから始めて、しつけが完了しました。

上記の記事で話しましたが、しつけには自分で用意する材料が3つ必要。

  • ベニヤ板
  • ピン
  • プラスチックのスプーン

その中で一番の課題は、なんといってもベニヤ板

見えるところにはなかったのですが、なんとか家じゅう探して、見つけ出しました。

ピンをうつのが硬くて大変。

薄いベニヤ板だったので、がっちりさすと底を突き抜けてしまう。

ぼたもち

使わないとダメなのかなぁ

悪魔のささやきが聞こえそうです。

楽しくやればいいんだ!しょせん趣味。

だけれど、基本ができていないと、この先うまくいかないよ

私の中での葛藤。

下のベニヤ板が今回使ったもの。

上のものは、後からダイソーで見つけたもの。

小さいけれど厚みはあります。(300x400x6mm)

小さいものならこれでいいかも。

ピンは2種類ありました。

今回は下の短いのものでやりました。

しつけの針をすくいだすのにプラスチックのスプーン。

うちにあったのはこの2種類。

ダイソーに行けばたくさん売っていますが、とりあえず黄色のスプーンでやってみました。

しつけは大切ですから丁寧にやっておかなければいけないのです。

次はやーっとキルティングに取り掛かれますね。

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