ユーキャンの『パッチワーク入門講座』を始めて思ったこと

ユーキャンのパッチワーク入門講座を受講しています。

斉藤謡子先生が監修です。

ホームページは下記参照して下さい。

参考 パッチワーク店 パッチワーク教室の運営 キルトパーティ

通信講座を始めて2か月近く。

思ったこととは、まずこれは本当の事。

やってよかった

ぼたもち

特段器用でもない私が、長く続けて、作品をたくさん作っていこうと思ったら、

自己流よりも基礎を身に着けた方が、きれいに仕上がるはずだと思うんです。

幸運なことに、斎藤陽子先生のカラーが、私の好みに合ったこと。

パッチワークって小さい布と布をつなげて大きな作品を作る作業。

使う布が、好みに合わない色だと、楽しんではできないですよね。

これ、とっても大切です。

今の私は、派手な原色カラーよりも、アンティーク風な渋い色が好み。

まさに、ユーキャンのパッチワーク入門講座の作品は、ピッタリ合っていました。

 

まだ始めたばかりでおこがましいのですが、パッチワークの手法も、フェリシモよりも自分に合っていました。

趣味でやっていることですからね。自分が楽しんでやれないと、長続きはしません。

 

講師になったり、教室を開きたいなんてことは言いません。人に教えるのは苦手です。

ですので、本当に自分が楽しむためだけにやっているんです。

家の中をきれいに飾りたい野望はあります。

 

好みが合えば、編み物ももしかしたら、一度初心に戻って習った方がいいこともあるかもしれません。

それはまた今度考えましょう。

今はパッチワークをやっている時間が楽しいですから。

私が考える退職まで後6年

それまでに、準備をして、

目指せ!手芸三昧の老後!!

ぼたもち