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ほぼ日手帳を辞めようと色々悩んでいます~この時期に手帳探し

ほぼ日手帳

ほぼ日手帳(ほぼにちてちょう)とは、

  • 発行人糸井重里
  • 発行所「ほぼ日刊イトイ新聞(略称:ほぼ日)」

2002年から発売されている手帳(ダイアリー)です。

特徴は1日1ページの方眼用紙。

  • サイズは文庫版(A6)とA5サイズの2種類
  • 1年1冊と1年2冊に分かれたものがあります。

使い切れないほぼ日手帳

私はこのほぼ日手帳のA6サイズをを2016年から使っています。

もう3年目に入りました。

いい加減あきらめなければいけないところに来ています。

何せ使い切れていないんです。

1日1ページ 書くことがない&書いている暇がない。

こんな私には無用の長物なはずなんです。

定期的に

もうやめよう。

他の手帳を探そう。

ぼたもち

思うんですね。

今がその時期です。

昨年暮れにもありました。

高橋手帳の2018年版 No.214 リシェルを買ってしまいました。

ですが、結局年始に使い始めたのはほぼ日手帳。

高橋手帳はタンスのこやしになってしまいました(・_・;)

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手帳の役割

年初めは考え直してほぼ日で行こうと決めたのに、

今になってまた辞めたくなってきた理由

  • 書くことがない
  • トモエリバーが合わない 筆圧が強すぎて裏移りする
  • 方眼が書きにくい

私が手帳に求める事

  • 予定を組む
  • 家計簿代わりの入出金の記録を付ける
  • 日記を書く

それにはマンスリーと合わせて

ウィークリーか1日1ページタイプが必要になってきます。

高橋手帳のリシェル

ここにきて、タンスのこやしになっていた

高橋手帳のリシェルを引っ張り出して使ってみました。

どうせ捨てるしかない運命の手帳ですから、惜しくはないですよね。

でも使い始めてすぐにウィークリーではなんとなく物足りないと気が付いたんです。

 

ほぼ日手帳は書くことがない!!と言っていたのに、

ウィークリーじゃ物足りないなんて・・・

結局結論は先延ばしになっています。

今は2つの手帳を使い比べているところです。

そのほかに選択肢はないかと、ネット通販も探す始末。

断捨離どころか、また手帳を増やそうと思っている私。

この中途半端な時期に手帳ジプシーになってしまうなんて。

時間がないないと言いつつ、

こんなことに気を取られている自分が嫌になりますね。

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