56歳になる年、自分に正直に暮らしていくことが目標です

ひきわり納豆があまったら卵焼きにしてみよう

ひきわり納豆の卵焼き

孫たちと手巻き寿司をするときにはひきわり納豆は欠かせない食材。

どのくらい食べるかわからない(食べるときはたくさん食べますが、そこは子供、食欲にムラがありますから)ので

いつも多めに用意しておきます。

お刺身を買うより全然安いですからね。

ツナマヨとひきわり納豆は手巻き寿司の節約食材。

でもいつもあまって使い道に悩んでいました。

普通にご飯にかけるなら、小粒納豆のほうが美味しいんです。

その先日そのひきわり納豆の使い道を発見しました。

卵焼きの具材にするんです。

つくり方

卵1つにひきわり納豆1パックは使って大丈夫です。

  1. ボールにひきわり納豆を入れてよく混ぜます。
  2. そのあとに付属のたれを加えてさらに混ぜ
  3. 卵を割りいれてさらに混ぜます。
  4. テフロン加工フライパンに油を少々ひきます。
  5. 思い切って3をすべて流し込みます。
  6. 箸で静かに混ぜます。
  7. 固まり始めたら少しずつフライパンの端っこによせていきます。
  8. そして裏面に焦げ目がついてきたらひっくり返します。
  9. ひっくり返したほうにも焦げ目ができたら完成です。

出来上がり

納豆がびっしり詰まっています。

たれの味があるのでこのままでも食べられますが、孫たちはマヨネーズをかけてバクバク食べていました。

大人は醤油でもいいですよ。

卵とひきわり納豆があればすぐできます。

きゅうりの塩昆布和え

ついでにもう一つ超時短簡単料理を紹介。

居酒屋さんではよくキャベツで出てきますが、

我家はきゅうりで実践。

材料はきゅうりと塩昆布。

きゅうりをザクザク切ったものと塩昆布を密閉容器に入れ、混ざるように振ります。

出来上がり。

5分も置いておけば塩昆布の味がきゅうりにしみてきます。

味付けはもちろん塩昆布のみ。

おつまみとして作っていたのですが、孫たちもお気に入りです。

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